
ʕ•ᴥ•ʔ 薪ストーブといえばピザ🍕
こんにちは!bluebearの薪ストーブ屋さんです。
薪ストーブと聞いて、「炎を眺めながら、ゆっくり過ごす冬の夜」
そんなイメージを持たれる方は多いと思います。
でも実は、薪ストーブの更なる魅力は、“とっても頼もしい調理道具” でもあること。
お手軽かつ「こんなにも美味しくなるのか!?」と驚く料理の代表格、そう“ピザ”です🍕
🍕 薪ストーブで焼くピザは、なぜ美味しい?
先日、薪ストーブでピザを焼きました。

1枚目:トマトベース+たっぷりチーズを炉内で


2枚目:りんご+チーズ+仕上げに蜂蜜!
外はパリッと、中はふわっと。
家庭用オーブンではなかなか出ない“石窯感”。
これは、薪ストーブ特有の高温 × 輻射熱 × 乾いた熱が生む仕上がりなんです。
多くの薪ストーブは、炉内:300〜400℃、オーブン部:180〜250℃、この温度帯が自然に作れます。
つまり、
> 薄焼きピザ → 炉内で一気に90秒
> パン・グラタン → オーブン部でじっくり
と“火加減を変える”のではなく、“場所を変える”だけで料理が成立するのが薪ストーブの凄さだなと思うんです。
🔥 実は「失敗しにくい」のも薪ストーブ料理
「薪ストーブ料理って、難しそう・・・」
「火加減の調整が、ね・・・」
よく聞きます。でも、実際は逆じゃないかなって思います。むしろとってもシンプル!
ガスや電気のように“数値で温度を合わせる”必要がなく、炎が元気なら高温、熾火(おきび)になったら安定という塩梅で、視覚的にわかる・慣れてくると感覚的に扱えるという点が薪ストーブのいいところ!
ピザも、
1:よく乾いた薪でしっかり温度を上げる
2:床が白くなるくらいまで予熱
3:焼き色を見ながら回転させる
これだけで、「お店みたいなピザ」が普通に焼けます。

🍕 まずは「焼ける未来」を想像してみてください!
冬の夕方、薪をくべて、火が安定してきた頃。
「今日はピザにしようか」
そんな一言で、子どもが生地を伸ばし、大人が具材を切り、炎の前に自然とみんなが集まる。
これこそ、薪ストーブがあるからこそ生まれる時間。
“特別なイベント”ではなく、日常の延長にある贅沢。
それが、薪ストーブで焼く一枚のピザです🍕
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これからもどんどん最新事例をアップしてまいりますので、チェックしていただけますと嬉しいです!
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